2026.02.12
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クイックルでひと拭き!浮いているトイレという選択
トイレ掃除は、できれば手間を減らしたいもの。
便器まわりのすき間汚れに、悩んでいませんか。💦
床に接している部分は、ホコリが溜まりやすい場所。
掃除のたびに、かがむ動作も負担になります。
もし便器が床から浮いていたら。
クイックルワイパーで、サッとひと拭きできたら。
今回は、掃除のしやすさと収納力を両立する
「浮いているトイレ」という選択をご紹介します。

🫧浮いているトイレとは?
レストパルFは、
便器が床から浮いたフローティングデザイン。
便器背面のキャビネット内に
専用スタンドを設置。
スタンドでしっかり固定する構造です。
戸建て(木造軸組構造)なら
基本的に補強なしで設置可能。
マンションも、
壁裏補強により設置できます。
見た目の軽やかさと、
十分な強度を両立しています。
Point 1 掃除が圧倒的にラク
最大のメリットは清掃性。
便器が浮いているため、
床との接地部分がありません。
ホコリや髪の毛が溜まりにくく、
掃除動線もスムーズ。
ワイパーやモップで、
奥まで一気に拭き取れます。✨
毎日の掃除時間が短縮されると、
気持ちの余裕にもつながります。

Point 2 収納付きトイレで生活感を隠す
レストパルは、
収納一体型のトイレです。
便器背面や手洗器下の空間を
無駄なく活用。
トイレットペーパーの予備、
掃除道具、ストック品。
すべてキャビネット内に収まります。
床置きがなくなることで、
空間は一気にすっきり。
トイレリフォームでは、
「隠す収納」が満足度を左右します。
Point 3 木目キャビネットで上質空間へ
キャビネットは全面木目調。
側面まで統一されたデザインで、
造作家具のような一体感。
設備というより、
インテリアとしての存在感。✨
クロスや床材と合わせれば、
ホテルライクな空間も実現できます。
トイレは小さな空間。
だからこそ、素材感が映えます。
Point 4 使いやすい手洗器設計
便器と手洗器は、
丸みのあるやわらかな形状。
見た目の優しさだけでなく、
身体への当たりも自然です。
手洗器は奥まで手が届く設計。
カウンターも拭きやすい形状です。✨
掃除のしやすさは、
細部の設計で決まります。
Point 5 フロアライトで浮遊感を演出
入室と同時に点灯する
やわらかなフロアライト。
足元を照らしながら、
浮遊感を強調します。
夜間の安全性にも配慮。
デザイン性と機能性を
両立した演出です。

🫧こんな方におすすめ
トイレ掃除をラクにしたい方。
収納を増やしたい方。
生活感をなくしたい方。
上質な空間にリフォームしたい方。
「トイレリフォーム」
「掃除しやすいトイレ」
「収納付きトイレ」
「浮いているトイレ」
これらを検討中なら、
一度は比較しておきたい選択肢です。
床に触れないという発想が、
掃除の常識を変えます。
収納も、デザインも、清掃性も。
すべてを整えるトイレリフォーム。
小さな空間の変化が、
暮らし全体の快適さを底上げします。✨
機能的なデザインで、毎日の暮らしを心地よく。
サニタリーリフォームのご相談は、ネットdeリフォームへ。